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「自分の物語は、自分が描いた『憧れ』から始まる」

日経BP社から年4回届く美容誌『etRouge』を、わりと初期の頃から愛読している。 広告多めではあるけれども、一般の美容雑誌のようなメイクのハウツーでなく、読み物多めで、とくに編集長のEditor's Noteとインタビュー記事をいつも楽しみにしている。 最近届いたNo.21のテーマは「明日はもっと、最高の私!」。 コシノジュンコさんが憧れのダイアナ・ロスと出会えたと

Webストア「24rhythm」をオープンしました

昨年からコツコツと準備を進めてきたWebストア、やっとオープンのご案内ができる段階まできました。 Rhythmoonのコンセプトでもあった「女性がしなやかに、自分らしく生きる」のを応援するという思いを引き継ぎ、一日の中で、幾度となくモードを切り替えながら過ごしている女性の24時間に寄り添ったアイテムを提案したいと考え、ストア名は「24rhythm」と名付けました

背中を通してありのままの自分と向き合うフォトセッション- 2019 -

昨年好評だった【背中を通してありのままの自分と向き合うフォトセッション】を今年も開催します。 中でも印象的だったのは、70代くらいの一般女性の背中の写真でした。 中肉中背で、年相応にたるみがあって、左右の肉付きも異なっていて。 いわゆる普通の老婦の背中なのですが、そこには彼女のこれまでの人生の歩み、ライフスタイルや生き様がすべてぎゅっと凝

【6/5(水)】SNSの苦手意識を克服できない、フリーランス・ひとり社長のためのSNS活用セミナー(ZOOM開催)

発信があまり得意ではありません。 どちらかといえば、プロデューサーとして、裏方仕事をしている方が心地よいし、自分には合っていると思う。でも、熱い思いをもっていても、いくらこだわりのもの、よいものを作っても、それがみんなに伝わらなければ意味がないこともわかっている。「無理せず、得意な人に任せればよいじゃーん」とも思うのですが、そこも100%

【イベント】ほぼゼロ金利の今だからこそ知っておきたい、「正しいお金の教養」と「自分年金」のつくり方

突然ですが、みなさんは将来の備え、どれくらいできているでしょうか? 「会社員だから一生安泰」の時代は終わり、とくに社会保障が薄いフリーランス(※参考)の場合、老後だけでなく、病気など不測の事態で収入が途絶えてしまったときのために「備え」は必要不可欠です。昨年末、リズムーンで実施したフリーランスアンケートでは、回答者の半数以上は「小規